郵便局の投資信託

郵便局の投資信託販売の状況

 2005年の10月から、郵便局で投資信託の販売が開始されました。日本郵政公社の2007年4月末の純資産残高は7929億円となっています。


なぜ、投信販売を強化するのか

 郵便局や銀行は、なぜ投資信託の販売に力を入れているのでしょうか。

 それは儲かるからです。


郵便局で投資信託を購入するメリット

 郵便局で投資信託を購入するメリットをご紹介したいと思います。

郵便局は、投資信託購入時にかかる販売手数料(申込手数料)も特に安いわけでもなく、”郵便局で投資信託を購入するメリットは?”、と聞かれても、”特にありません”というのが答えになってしまいます。



郵便局の投資信託商品ラインアップ

郵便局で取り扱っている投資信託をご紹介します。

現在(2007年3月31日)、郵便局では、下記の投資信託を販売しています。


郵便局の投資信託 〔野村世界6資産分散投信(分配コース)〕

郵便局の投資信託 〔野村世界6資産分散投信(分配コース)〕を解説します。



郵便局の投資信託 〔GS日本株式インデックス・プラス〕

 郵便局の投資信託 〔GS日本株式インデックス・プラス〕を解説します。

郵便局の投資信託 〔住信日本株式SRIファンド〕

郵便局の投資信託 〔住信日本株式SRIファンド〕を解説します。

郵便局の投資信託 〔DIAM世界リートインデックスファンド(毎月分配型)〕

郵便局の投資信託 〔DIAM世界リートインデックスファンド(毎月分配型)〕を解説します。